医師・医学博士 長尾和宏氏 『道』229号
- 1 日前
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宇城塾長の対談と、塾長の連載「気づく、気づかせる」が掲載された季刊『道』229号が発売となりました。
■巻頭対談 医師・医学博士 長尾和宏
人の命に寄り添い続けて40年
イベルメクチンがくれた希望の光
兵庫県尼崎市を拠点に、長年にわたり高齢者医療と終末期医療に携わってきた長尾和宏医師。「住み慣れた自宅で最期まで生きる」という理念のもと、長尾クリニックを開業以来、24時間体制の訪問診療を続け、看取り医療や認知症医療の現場で数え切れない患者と家族に寄り添ってきた。
コロナ禍では、「ひとりも死なせへん」という強い覚悟のもと、イベルメクチンを用いた治療に取り組み、多くの患者の診療にあたった。その後は、ワクチン後遺症に苦しむ人々の治療にも尽力してきた。
3年前、本誌では宇城憲治塾長と大村智教授に対談いただいた。今回は、長尾医師にとって人生の大きな転機となった大村教授との出会い、そしてイベルメクチンとの縁、さらに、これからの医療のあり方と未来について語っていただいた。


■塾長の連載 『気づく、気づかせる』 第75回
「『できない自分』から『できる自分』へ ― パラレルワールドの実践・実証 ―」
宇城塾(空手実践塾、宇城道塾)で行なわれている潜在力の開発。それは一瞬にして「できない自分」から「できる自分」への変化として現われます。この事実が量子物理学理論で予言される「パラレルワールド」と相似していることから、さまざまな可能性が見えてきます。

詳細は、こちらです。


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