宇城塾長と 量子物理学者・量子活動家 アミット・ゴスワミ氏の対談 『道』199号

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量子物理学者・量子活動家のアミット・ゴスワミ氏と宇城塾長の対談と、塾長の連載「気づく、気づかせる」が掲載された

季刊『道』199号が発売となりました。

■巻頭対談

量子物理学者と気の実践者が解き明かす 人間の潜在力(バイタルエネルギー)

人生では出会うべき人に必ず出会うと言いますが、量子物理学の世界的権威であり、時空を超えた可能性領域(ワンネス)の世界を語るアミット・ゴスワミ博士と、「気」という高次元のエネルギーを自在にする宇城塾長との出会いは、まさにこのような出会いでありました。

今回の対談は双方に学ぶ弟子(医学者)によって必然的に結び付けられた格好で実現しました。

実践を交えながらの4時間に及ぶ対談は、目の前で起こるエネルギーの解き明かしにとどまらず、今の社会のあり方、人間の成長のあり方や学び方のプロセス、そして変化への導きなど多岐に及び、示唆に富む展開となりました。

■ 塾長の連載 「気づく、気づかせる」 第45回 今回のテーマ 宇宙のエネルギーを取り込む ―「 死に体」から「生き体」へ ―

塾長の発する目に見えない力「気」で渦状に動かされる (空手実践塾 199号より)

不安定な社会情勢のなか、ますます必要とされるのは、本質的な学びを深めること。 しかしそれが薄れてしまっている現代日本教育の現状に警鐘を鳴らし、私たち人間にはすでに本質を学び取る力が身体に備わっていることを説きます。

さらに、鳥は気流に、魚は水流に溶け込んで生きるように、人間は「気」に包まれて生きてこそ、真の力を発揮することができます。そのことを「生き体」と「死に体」の実践検証で解説していきます。

詳細は、こちらです。 ⇒ [季刊『道』199号]