写真家 野村哲也 『道』227号
- chiba
- 1月22日
- 読了時間: 2分
宇城塾長の対談と、塾長の連載「気づく、気づかせる」が掲載された季刊『道』227号が発売となりました。
■巻頭対談 写真家 野村哲也
見たい、知りたい、感じたい!
―湧き出るエネルギーは信頼となり、世界を広げる―
10歳で初めての一人旅を経験し、18歳までには日本の47都道府県への旅を終え、以来世界を舞台に国連加盟国193ヵ国中159ヵ国に足を踏み入れ、時に移住もしながら、写真家として、またツアーガイドとして、自らの活動の幅を広げてきた野村哲也さん。
「まずは体験する。やってみる。そして楽しければ学べばいい!」
知識ではなく身体で自ら課題を見つけ、自分で答えを出していく。〝体験〟のエネルギーこそが、人としての広がりや深さとなる。
2025年10月、野村さん企画のツアーに初参加した宇城塾長。旅を介してのお二人のお話は、AI時代に突入するからこそ、人と人が感化され、互いにエネルギーを高めていく場の必要性を浮き彫りにするものとなった。


■塾長の連載 『気づく、気づかせる』 第73回
「実践・実証―先にありき ―「知」の入り口を身体にする ―」
「実践・実証―先にありき」は、理論・理屈に依らず、身体先行型であるということです。それには無意識領域にある細胞に働きかけることが必須となります。
気による細胞の活性化が、私たちに何をもたらすかを実証をもとにひもといていきます。

触れずにスクラムを崩す
気エネルギーの特徴として、瞬時に後部にも作用する(季刊『道』227号より)
■変化・成長の肖像 ― 宇城道塾の学び ―
作家・スポーツライター小林信也が描く、道塾で宇城塾長に学ぶ塾生の「変化・成長」。
自分自身とどう向き合い、どんな変遷をたどっているか。 〈第4回 名古屋道塾 上山敏広〉
詳細は、こちらです。


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