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作家・スポーツライター 小林 信也





作家・スポーツライター、またコメンテーターとして様々なメディアで活躍する小林信也氏。小学生で野球に魅了され、高校時代は投手として新潟県大会で優勝も経験。社会に出てからは少年野球監督として多くの子供たちの成長を見守ってきた。長年、スポーツの素晴らしさだけでなく、不祥事や金銭トラブルといった実態など、その表裏両面を、スポーツを愛する一人としてまっすぐ見つめ、発信してきた。

今対談では、ご自身が20年以上師と仰ぐ宇城憲治塾長と、スポーツ界の現状やそこから見えてくる日本の課題、今後スポーツが進むべき道に到るまで、山の高さ、深さにたとえながら語り合っていただいた。




小林 信也(こばやし のぶや)


1956年新潟県長岡生まれ。慶応大学法学部卒。高校では野球部の投手として新潟県大会優勝。大学ではフリスビーの国際大会で活躍。大学生の頃から『ポパイ』編集部スタッフライターをつとめ、卒業後は『ナンバー』のスタッフライターを経てフリーランスのスポーツライターに。2000年に自らカツラーであることを著書『カツラーの秘密』でカミングアウト。著書は他に『真夏の甲子園はいらない』『子どもにスポーツをさせるな』『長嶋茂雄語録』『柳都新潟 古町芸妓ものがたり』など多数。



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