版画家 名嘉睦稔氏との対談 『道』208号


版画家 名嘉睦稔氏と宇城塾長の対談と、塾長の連載「気づく、気づかせる」が掲載された季刊『道』208号が発売となりました。



■巻頭対談


時空を超えた気と木の世界 ― 無意識が生み出す人間の潜在力 ―



沖縄の島・伊是名で生まれた名嘉睦稔さん。その版画制作は実にダイナミックだ。

始まりは静かな祈り。しかし一端制作が始まると、目にも止まらぬ速さで一気に彫り上げる。自分で描いている感覚はなく、絵が独自に生まれてくるのだという。


そこに繰り広げられるのは、森、動物、風、植物、海……限りない自然への愛と郷土愛にあふれる睦稔さんの世界。本号では、その睦稔さんの魂の世界を、人間のエネルギー「気」という観点から、広く、深く、突き詰めていく異色の対談となった。












■塾長の連載 『気づく、気づかせる』 第54回


「未来志向で今を変化させる」




最先端の技術者として、企業のトップとして活躍してきた 宇城塾長の徹底した文武両道の生き様と、

武術を通して得た「気」による発信。


塾長が旨とする「実証先にありき」。

従来の科学や技術で行なわれるどれとも異なる「実証先にありき」を、武術の究極に必須の「ゼロ化」をテーマに、具体的に解説している。



フルコンタクト空手世界チャンピオン 数見肇氏への指導





詳細は、こちらです。

[季刊『道』208号]



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