医学博士・池川クリニック院長 池川 明氏との対談 『道』213号


医学博士・池川クリニック院長 池川 明氏と宇城塾長の対談と、塾長の連載「気づく、気づかせる」が掲載された季刊『道』213号が発売となりました。



■巻頭対談


子どもが示す調和の力 赤ちゃんが教える命のつながり



生まれる前や胎内にいる時から記憶があるという「胎内記憶」の研究で知られる池川明先生は、赤ちゃんはしゃべれなくても、目や口や体温でお腹にいる時から、すでにいろいろなことを表現していると言う。その赤ちゃんの声に大人が気づいてあげることがいいお産、そして両親の幸せにつながっていくのだと。

一方、子どもが生まれながらに持つ潜在力を目に見える形で示している宇城氏。

両氏のお話は、子どもの真の成長の邪魔をせず、そのまま育んでいくために、今、大人が何に気づきどう行動しなければならないかを、多々示唆するものとなった。









■塾長の連載 『気づく、気づかせる』 第59回


「『気』は、今にない時空を生み出し人間の潜在力を引き出す」



今、日本は不安、怯えの時空のなかにあり、まったなしに、変化、変容が求められています。

しかし、今の延長上で手を打っていては手遅れになる。今にない5次元時空という未知の世界に触れることで、一人ひとりが気づいて変化する、その実践を紹介していきます。


宇城氏が離れたところから、触れずに気で腕相撲を制しているところを熱心に見入る子どもたち   

2022年5月28日 宇城道塾 体験講習会





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[季刊『道』213号]