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茨城ダルク代表 岩井喜代仁 『道』226号
宇城塾長の対談と、塾長の連載「気づく、気づかせる」が掲載された季刊『道』226号が発売となりました。 ■巻頭対談 茨城ダルク代表 岩井喜代仁 闇の世界から見えた日本の未来 ―今、誰かが立ち上がる時― 元やくざ組長、覚せい剤の密売人、そして自らも薬物依存にのたうち回った過去を持つ岩井喜代仁さん。いま岩井さんは、オーバードーズや性の問題に追い込まれた10代・20代の若者たちの親から相談を受けていると言う。 さらに岩井さんは、年老いて行き場をなくしたダルクの仲間や、アルコール依存症などで家族に見放されたり刑務所を出された高齢者を引き取り、最期まで面倒を見る覚悟を自らの生き様とするという。若者から高齢者まで、社会からこぼれ落ちた命に全力で寄り添う岩井さんの姿に、現代が抱える深い闇と、私たちが今どう行動すべきかの指針が浮かび上がる。 これまで2回の対談をはじめ交流を深めてきた宇城憲治塾長と本音で語り合っていただいた。 ■塾長の連載 『気づく、気づかせる』 第72回 「人間の可能性と進化 ― なぜ、我々は進展しながら自滅に向かうのか ―」...
2025年10月20日


第1回子ども空手合宿レポート
9月14日(日)、15日(月)の2日間、淡路創心館本部道場にて、初めての子供空手合宿が開催された。今回の合宿には、高槻本部、東京・関西・東海・福岡の各地区から小学生から大学生までの24名と、その保護者が参加した。 稽古は、大学生・高校生の号令による基本稽古から始まった。...
2025年10月2日


2025年 宇城道塾 秋季合同合宿が開催されました
2025年9月27日、28日の2日間、静岡県修善寺にて宇城道塾合同合宿が行なわれました。 全国各地から道塾で学ぶ仲間が集いました。 「なぜ、私たちは進展しながら自滅に向かっているのか」で始まる本合宿のテーマが、宇城塾長により板書されました。...
2025年9月30日


令和7年創心館福岡実践塾審査会及び第7回創心館福岡実践塾稽古会レポート
9月20、21日の二日間、大野城市にある、まなびのやど福岡(福岡自治研修センター)体育館において、令和7年創心館福岡実践塾審査会及び第7回創心館福岡実践塾稽古会が開催された。 初日の午前中は審査会が行われ、少年部3名、一般の部7名が宇城憲治館長の見守る中、これまでの稽古の成...
2025年9月27日


2025年9月淡路黒帯合宿レポート
9月13日(土)・14日(日)の2日間、第11回淡路黒帯合宿が総本部道場にて開催された。 合宿は宇城館長の講話から始まった。館長は、日本が先進国から真っ先に途上国へ転落しかねない現状に強い危機感を示し、さまざまな資料を用いて警鐘を鳴らした。...
2025年9月24日


第10回淡路黒帯合同合宿レポート
8月23日(土)- 24日(日)にかけて、淡路創心館本部道場において第10回淡路黒帯合同合宿が行われた。東京、大阪を中心に26名の塾生が集い、宇城館長の指導を受けた。 稽古は榎本師範の指導するグループ、拓治師範が指導するグループの二つに分けて行われた。初日は三本移動の基礎か...
2025年8月31日


関西宇城教師塾が開催されました
2025年8月17日(日)、ハートピア京都にて第3回関西宇城教師塾が開催されました。近畿地方を中心に山口県や島根県から約30名の教員が集まり、宇城塾長から教育の本質について実証を通してご指導いただきました。 冒頭、白板に「なぜ、私たちは発展しながら自滅へ向かうのか?」と板書...
2025年8月21日


2025年 大分実践塾合宿レポート
2025年8月10~11日の2日間、宇城館長ご指導による大分実践塾合宿が大分県日出町で開催され、少年部を含む塾生19名と保護者が参加した。 「なぜ私たちは発展しながら自滅の方向に向かうのか」 大人になるとできなくなるのは発展の過程で間違った教育を受けているためである。自滅か...
2025年8月20日


京都実践講演会が開催されました
2025年8月17日(日)、宇城憲治塾長による京都実践講演会が、ハートピア京都にて開催されました。当日は、関西方面を中心に大人、学生合わせて約90名が参加、さまざまな検証を身体を通して学ぶ「気づく、気づかせる」指導が展開されました。...
2025年8月18日


第2回 宇城杯を開催します
日ごろ、各地で宇城空手を学んでいる子どもたちが一堂に会し、稽古の成果を披露し、互いに刺激し合う場「宇城杯」。 子ども自らが自分自身の成長を願うきっかけに、また大人にとっても学ぶ姿勢の大切さに気づくきっかけとなることを願います。 宇城空手道...
2025年8月8日
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