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元ソニー上席常務 天外伺朗氏との対談 『道』209号
元ソニー上席常務・天外塾主宰 天外伺朗氏と宇城塾長の対談と、塾長の連載「気づく、気づかせる」が掲載された季刊『道』209号が発売となりました。 ■巻頭対談 不思議なことは不思議なままで ― 科学を超えて叡智の世界へ ― 42年間ソニーに勤務し、コンパクトディスクや犬型ロボッ...
2021年7月30日


版画家 名嘉睦稔
版画家 名嘉睦稔 「 描いている切っ先から絵が生まれてくる感覚なのです。 描いているというより、絵の世界で泳いでいるような。 だから周りはすべて見えているのです」(名嘉) 沖縄の島・伊是名で生まれた名嘉睦稔さん。その版画制作は実にダイナミックだ。...
2021年4月23日


漫画家 美内すずえ
漫画家 美内すずえ 「 私が見た未来では、人類の意識が高次に進化していて 個人の所有欲がない。物欲がないので、価値観が全く違う。 社会は貨幣経済ではなく、違う価値観で動いている。 好きなことを仕事にし、みんながみんなの役に立っている。...
2021年1月22日


漫画家 美内すずえ氏との対談 『道』207号
漫画家 美内すずえ氏と宇城塾長の対談と、塾長の連載「気づく、気づかせる」が掲載された季刊『道』207号が発売となりました。 ■巻頭対談 目に見えないエネルギーが問う 私たちが進むべき未来 16歳の時に高校生漫画家としてデビューしたという美内すずえさんは、老若男女に40年以上...
2021年1月22日


塾長の対談特集 『道』206号
宇城塾長の対談【特別編】と、塾長の連載「気づく、気づかせる」が掲載された季刊『道』206号が発売となりました。 ■巻頭対談 【特別編】 内なるエネルギーを生き抜く力に ◎歌手・俳優 美輪明宏 「目に見えない世界にこそ真実がある」 ◎「大日寺」住職 金昴先...
2020年10月20日


三枝成彰(作曲家)
三枝成彰(作曲家) 戦争とは何か。そしてそこに現実としてつきつけられた特攻の生と死。 そこには、「人間とは何か」「生きるとは何か」という問いと答えのすべてが 詰まっているように思うのです。(宇城) 特攻の姿をテーマに書いたのは 原点に理不尽があるからです。 ...
2019年4月25日


宇城塾長と 量子物理学者・量子活動家 アミット・ゴスワミ氏の対談 『道』199号
StartFragment 量子物理学者・量子活動家のアミット・ゴスワミ氏と宇城塾長の対談と、塾長の連載「気づく、気づかせる」が掲載された 季刊『道』199号が発売となりました。 ■巻頭対談 量子物理学者と気の実践者が解き明かす 人間の潜在力(バイタルエネルギー)...
2019年1月28日


アミット・ゴスワミ(量子物理学者)
アミット・ゴスワミ 量子物理学者/量子活動家 これまでの科学は、 力でエネルギーを加えて変えるというニュートン的な考え方でした。 これに対し量子力学の考え方は、相手に対し力を加えるのではなく、 相手が変わるように働きかける、説得する、話し合い協力し合うことを 選択していくというものです。 人生では出会うべき人に必ず出会うと言うが、量子物理学の世界的権威であり、時空を超えた可能性領域(ワンネス)の世界を語るアミット・ゴスワミ博士と、「気」という高次元のエネルギーを自在にする宇城憲治氏との出会いは、まさにこのような出会いであり、今回の対談は双方に学ぶ弟子(医学者)によって必然的に結び付けられた格好で実現した。 実践を交えながらの4時間に及ぶ対談は、目の前で起こるエネルギーの解き明かしにとどまらず、今の社会のあり方、人間の成長のあり方や学び方のプロセス、そして変化への導きなど多岐に及び、示唆に富む展開となった。 道199号の詳細はこちら アミット・ゴスワミ 1936年、インド出身。元オレゴン大学・原子核理論物理学教授、現クォン
2019年1月25日
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