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写真家 野村哲也
写真家 野村哲也 「 10代、20代の頃は、 写真家というのはひたすらシャッターチャンスを 待たなければいけないと思い込んでいました。 でも30代、40代になり、 僕にとって最良の状態、必要なものを見せてくれるのが 『自然』なのだと教わりました」(野村)...
2020年7月21日


スカイラインGTーR チューニングスペシャリスト 内永 豊
スカイラインGTーR チューニングスペシャリスト 緑整備センター 代表 内永 豊 「 整備というのは“整えて備える”ということ。 ただ修理するのではなくて、 整えて備えるというのが、うちの趣旨なんです。 すなわち、車両の性能を最大限に発揮できるようにするということで...
2020年4月23日


カッシャイ・ラヨシュ(ハンガリー騎射の名手)
ハンガリー騎射(乗馬アーチェリー)の名手 カッシャイ・ラヨシュ 「 乗馬アーチェリーはあくまでもゴールではなく、 私の人生において、なくてはならないものです。 自分の成長のため、 先祖から受け継いだものを 継承するためのものだと思っています。 」(カッシャイ)...
2020年1月28日


白鵬(第69代横綱)
第69代横綱 白 鵬 「人間にはそれぞれ器があるという話がありますが、 僕の器にはまだまだ水が入っていく。 だから先祖様、両親というもの、そういう何か目に見えないものに 自分は守られているのかなと思うようになりました」(白鵬)...
2019年10月28日


汐見稔幸(東京大学名誉教授)
汐見稔幸(東大名誉教授) 「身体で分かる」ということが長い歴史の中で一番大事なこととされてきたのに、 いつの間にか身体と切り離した「知性」を「聖地」にすれば人間は幸せになるし、 世の中は良くなるというふうに考えるようになった。...
2019年7月23日


三枝成彰(作曲家)
三枝成彰(作曲家) 戦争とは何か。そしてそこに現実としてつきつけられた特攻の生と死。 そこには、「人間とは何か」「生きるとは何か」という問いと答えのすべてが 詰まっているように思うのです。(宇城) 特攻の姿をテーマに書いたのは 原点に理不尽があるからです。...
2019年4月25日


アミット・ゴスワミ(量子物理学者)
アミット・ゴスワミ 量子物理学者/量子活動家 これまでの科学は、 力でエネルギーを加えて変えるというニュートン的な考え方でした。 これに対し量子力学の考え方は、相手に対し力を加えるのではなく、 相手が変わるように働きかける、説得する、話し合い協力し合うことを...
2019年1月25日


宇城塾長と 伊藤忠商事理事・日本合気道協会顧問 木暮浩明氏の対談 『道』198号
伊藤忠商事理事・日本合気道協会顧問の木暮浩明氏と宇城塾長の対談と、塾長の連載『気づく、気づかせる」が掲載された 季刊『道』198号が発売となりました。 ■巻頭対談 武で培った人間力 誇りある国際人として生きよ! 全員海軍という家系に生まれ、幼い頃から武士道精神を叩き込まれる...
2018年10月24日


木暮浩明(伊藤忠商事理事)
木暮浩明(伊藤忠商事理事・日本合気道協会顧問) 武道では、戦い終わって礼を交わしたらもう勝ちも負けもない。 日本は全力で戦って負けたのだから、これは誇るべきだと思うんです。 いつまでも負け犬根性を持っていてはいけないと思いますね。...
2018年10月24日


広島東洋カープ 3連覇おめでとうございます
2018年9月26日夜、広島東洋カープがリーグ優勝を果たしました。 本拠地広島のマツダスタジアムは、待ちに待った勝利に湧きました。 緒方孝市監督は、2001年から宇城塾長の実践指導を受け、師とあおいでこられました。 季刊『道』191号(2017冬)では、宇城塾長と緒方監督...
2018年9月27日
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