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アミット・ゴスワミ(量子物理学者)
アミット・ゴスワミ 量子物理学者/量子活動家 これまでの科学は、 力でエネルギーを加えて変えるというニュートン的な考え方でした。 これに対し量子力学の考え方は、相手に対し力を加えるのではなく、 相手が変わるように働きかける、説得する、話し合い協力し合うことを 選択していくというものです。 人生では出会うべき人に必ず出会うと言うが、量子物理学の世界的権威であり、時空を超えた可能性領域(ワンネス)の世界を語るアミット・ゴスワミ博士と、「気」という高次元のエネルギーを自在にする宇城憲治氏との出会いは、まさにこのような出会いであり、今回の対談は双方に学ぶ弟子(医学者)によって必然的に結び付けられた格好で実現した。 実践を交えながらの4時間に及ぶ対談は、目の前で起こるエネルギーの解き明かしにとどまらず、今の社会のあり方、人間の成長のあり方や学び方のプロセス、そして変化への導きなど多岐に及び、示唆に富む展開となった。 道199号の詳細はこちら アミット・ゴスワミ 1936年、インド出身。元オレゴン大学・原子核理論物理学教授、現クォン
2019年1月25日


木暮浩明(伊藤忠商事理事)
木暮浩明(伊藤忠商事理事・日本合気道協会顧問) 武道では、戦い終わって礼を交わしたらもう勝ちも負けもない。 日本は全力で戦って負けたのだから、これは誇るべきだと思うんです。 いつまでも負け犬根性を持っていてはいけないと思いますね。...
2018年10月24日


〈特別インタビュー〉アグネス・チャン
アグネス・チャン (歌手・エッセイスト・教育学博士) アメリカの大学が求めている人間というのは、 「今までにない人材」というところだと思うのです。 実績、成績はもちろんですが、 「この子が20年後どういう人間になるのだろう」 ...
2018年7月24日


三浦雄一郎(プロスキーヤー 冒険家)
三浦雄一郎(プロスキーヤー 冒険家) 人間というのは、その時に不可能だと思っても、 あるいは周りが駄目だと言っても、 自分で「できる、やるんだ」という意志があれば、 できるのだな、と思うんです。 富士山直滑降やエベレスト滑降、さらには世界七大陸最高峰からの滑降など、20代か...
2018年4月25日


松田次泰(刀匠)
松田次泰(刀匠) 紙の裏表があるように、成功するかどうかは紙一重なんですよ。 この紙一重をほとんどの人が失敗のほうにいく。 大切なのはその人がどれだけの事をやってきたかなんです。 テクニックだけでやっていると、絶対にできる方向にはいかないんです。...
2018年1月26日


金澤泰子(書家)
金澤泰子(書家) 翔子はいつも一人で何百人もの人を湧かせたり、 不思議な力があるなと思っていたんですが、 アインシュタインの有名なE=mc2の数式が 愛の数式であるというのを宇城先生の本で知って、 何人でも何千人でも湧かせてしまう翔子の得体の知れない力に納得したんです。...
2017年11月2日


岩井 喜代仁(茨城ダルク代表)
岩井 喜代仁(薬物依存回復施設 茨城ダルク代表) 自分の信念の中で破ってはならないものがある。それを教えられたのがこの25年です。 それは正直に生きる大切さです どう考えても病んでいる子たちを捨てる、手放すことができなくて。...
2017年4月30日


増川 いづみ(バイオ電子工学博士)
増川 いづみ(バイオ電子工学博士) 臓器から細胞まで、固有の周波数でできているわたしたち生命体は、 音(振動)による周波数の調整で、 さまざまな身体の不調の改善を図ることができるのです。 MITで量子力学を学び、水の研究はもとより、波動、周波数、電磁波、生命体など、宇宙エネ...
2017年3月7日


緒方 孝市(広島東洋カープ監督)
緒方 孝市(広島東洋カープ監督) 勝とうが負けようが関係なく、今日一日、自分の野球ができたな、と。 できなかったら『なぜできなかったのか』と、それを一日一日積み重ねていったのです。 そうしたら選手がグラウンドで結果を出してくれたのです。...
2016年12月15日


中村 桂子(JT生命誌研究館館長)
中村 桂子(JT生命誌研究館館長) 今大事なことは子供を信じること。 子供がすごいという感覚を大人がもつと、世の中が変わると思うんですね。 生き物の多様性やその歴史を研究するために、1993年に設立されたJT生命誌研究館。...
2016年7月28日
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