宇城 憲治 最新情報

熊本宇城『道』塾が開催されました。
            (初級 第2回)

[2008.12.29]

 去る11月19日(水)、熊本県 熊本県立劇場にて熊本初級 第2回宇城『道』塾が開催されました。(全2回)

 第1回以降、約3ヶ月ぶりの今回は、10月のNY空手セミナー・京大アメフトチームをはじめ宇城塾長の国内外での様々な分野での指導風景の様子を映し出すビデオクリップの放映から始まりました。また『道』159号にて対談をされた龍村仁監督の映画『地球交響曲』の予告編クリップも流されました(対談は『道』159号掲載予定)。龍村監督の映し出す「見えないものを捉える」ということの一部を、アイルトン・セナや登山家メスナーの話を交えてお話しくださいました。
 京大アメフトチーム指導においては、全体で声を合わせてのジョギングを1時間させることを通して「勝つことに向かうまでの道」の大切さ、心の大切さについてお話しされました。

 また、教育とは「正しいか正しくない」を子どもたちに教える(押し付ける)ことではなく、子どもの心を享受することだという教えには、会社経営者や教職員がほとんどを占める熊本道塾生の多くから「強く印象に残った」「ハッとした」「自分の日常を変えるきっかけとなった」などの感想が寄せられました。



大阪宇城『道』塾 中級最終回が行なわれました

[2008.12.17]

 去る11月24日(月)大阪産業創造館にて大阪中級 宇城『道』塾第6回が開催されました。

 最終回のこの日は、まず、その1週間前に行なわれた映画監督・龍村仁氏との対談の話に触れ、監督制作のドキュメンタリー映画『地球交響曲 ガイアシンフォニー』の映像の一部が紹介されたのち、京大アメフトでの塾長の指導の様子と、ニューヨーク空手セミナーでの指導模様がビデオクリップで放映されていきました。

 講義に先立ち紹介された、龍村監督の映画に登場する信念をもって生きる様々な方々の生き様や、塾長を信じ身体をさらけだして学びつつある京大アメフト選手達の映像は、塾生たちに、「映像を見て、逃げない覚悟があるかないかですべてが決まることがわかりました」「気を流すための最大の条件は覚悟をもつことであると教えられた」など、いかに覚悟をもって生きることが大切であるかを無言のうちに気づかせるものでした。



大阪宇城『道』塾が開催されました。
              (初級 後期第5回)

[2008.12.9]

 去る11月12日(火)大阪産業創造館にて大阪初級 第5回宇城『道』塾が開催されました。

 いよいよ残すところあと1回となった初級コースは、塾長の指導する京大アメフト部と10月に行なわれたニューヨーク空手セミナーの模様を紹介するビデオクリップとスライド写真の放映で始まりました。
 講義はNYセミナーの折、グランドゼロを訪れた塾長の感じたことから始まり、真の「愛」についてが語られていきました。現在頻発している、親に怒られたという理由だけで簡単に人を傷つけるような考えられない事件、飲酒運転ひき逃げ事件、そして世界で繰り返されるテロの数々。このような悲惨なことがなぜ起き、なぜなくならないのか。塾長はさまざまな身近な実例をあげて、それは「愛」のないことが原因であると諭されました。



宇城『道』塾 第1回
  東京・大阪 合同合宿が開催されました

[2008.12.4]

 去る11月8日、9日、静岡・油山温泉にて宇城『道』塾初の、東京・大阪合同合宿が開催されました。

 合宿は本年度中級を受講中の塾生を対象とし、東京道塾生、大阪道塾生が初めて顔を合わせる合同講義でもあります。年齢、職業、肩書を越え志を同じくする方々が、宇城塾長に、また互いに学び合うため一堂に会しました。




東京宇城『道』塾が開催されました。
           (初級 後期第5回)

[2008.11.26]

 去る11月5日(水)新百合丘21ホールにおいて宇城『道』塾 東京初級(後期)第5回が開催されました。

 講義前半は、塾長の指導する京大アメフト部およびニューヨークで行なわれた空手セミナーの様子を映すビデオクリップとスライド写真の放映からスタートしました。
 アメフトの指導のビデオクリップ上映時には、最初に正しい姿勢を作り、覚悟を持つからこそ強くなることや、無心になって仲間と心を合わせることの大切さなどのお話がありました。
 NYでのスライド写真を見ながらは、セミナーが開催される前日にグラウンドゼロを訪れた時のことからお話が始まりました。崩壊後の現場を実際に訪れ、いまだに行方不明の家族を探す壁一面の張り紙や写真などを見て多くのことを感じ帰国された塾長からは、心の痛み、怒り、しかし報復ではなく犠牲者のためにも世界平和へ向かわなければならないという強い覚悟が感じられました。「すべては愛の欠如である」という言葉が特に印象的だったと、多くの塾生からの感想が寄せられました。



第11回 心道流実践塾合同合宿が開催されました。

[2008.11.25]

 去る10月18日・19日、静岡油山温泉にて空手実践塾各支部の合同合宿が開催されました。両日秋晴れのさわやかな天気に恵まれ、塾長の熱心な指導の下、充実した稽古が行なわれました。

 稽古のはじめに、スポーツ選手やバイオリニストへ塾長が直接指導している様子がスクリーンに流され、『気』による指導がどの分野のパフォーマンスも確実に、一瞬にして変えてしまうことを参加者は目の当りにしました。そして、最近頻繁にメディアから発信される現代スポーツ理論や稽古法を例にとって、それらがはらむ危うさを検証によって実証され、知名度や肩書きといったもので迂闊に物事を信じてはいけないと強く戒め、真実を見極める思考の深さを身に付けなければならないと諭されました。また、理論を証明するためには言葉ではなく、身をもった実践が大切であると語られました。



ニューヨークセミナー 開催責任者のレポートを紹介

[2008.11.16]

 10月にニューヨークで行なわれた宇城塾長のセミナー開催責任者であるマーク・エイブレムス氏より、セミナーレポートが届きました。以下に和訳を紹介します。

『ネバダ州ラスベガスで開催されたAiki Expo 2002 において宇城先生と出会えたことは幸運でした。母国語や祖国は違えど健全なつながりを感じました。私は、先生の技に心から感動し、その後、米国滞在中に先生が出場される行事にはすべて参加しました。私が知る限り、現在生存するなかで最も優れた武術家である宇城先生と現在のような人間関係を築けたことはとても光栄です。』



大阪宇城『道』塾が開催されました。
              (初級 後期第4回)

[2008.11.11]

 去る10月14日(火)、大阪産業創造館において大阪初級(後期)第4回 宇城『道』塾が開催されました。

「私たちが道塾で先生から教わっているのは、日常生活や仕事を通じて心を磨いていけということだと思います」と、毎回変化、成長していく塾生達は残り2回となった『道』塾で塾長の話を一言一句聞き逃さないという真剣さが強く感じられました。


宇城塾長
 ニューヨークセミナー開催(2008年10月)

[2008.11.6]

 さる2008年10月25日、26日、ニューヨークのベッドフォードヒルにおいて、本年5月につづく宇城塾長による宇城空手セミナーが開催されました。
 沖縄空手30年以上の経験者をはじめ、空手や合気道の黒帯、指導者クラスを中心とする27名が参加、その約7割が5月のセミナーをすでに経験していることから、従来の空手と宇城空手との技の決定的な違いはもちろんのこと、そのめざす方向性の違いも十分認識されており、それらをベースにさらなる奥をめざす指導が展開されました。


世界に望まれた英語版『空手と気』
      『Karate and Ki』が発売されます

[2008.10.31]

 人間の可能性を引き出す指導を世界に向けて展開している宇城塾長の英訳書『Karate and Ki』が、11月下旬に発売の運びとなります。

 『Karate and Ki』は、昨年6月に日本で発売され大反響を呼んだ『空手と気』の英訳版です。この『空手と気』は、武道家はもとより日本の多くの方に、生き方の指針として繰り返し読まれています。今回の英語版発刊により、「宇城塾長のものの見方、考え方」の世界への発信が実現する形となりました。
 宇城塾長のこれまでの数々の海外セミナー参加者を中心にすでに海外からの予約が殺到しています。


季刊『道』2008秋号(No.158)
宇城塾長による対談、連載記事が掲載されています

[2008.10.27]

 宇城塾長の連載記事「気づく、気づかせる」、今回は「日本の自信と誇り『気』」特別コロラド編です。本年4回目となったコロラド合気道合宿指導で行なわれた、宇城師範の「気」により「できる」を体験することで「できない自分」を知る指導。日本ですでに行なわれている塾長の「気」の指導が海外でどのように受け入れられたか、なかでも同じく指導師範である五月女貢師範(合気道)や、米国歴代大統領の元ボディーガードが宇城塾長をどう見たかは興味深い。豊富な写真と参加者の感想も掲載されています。


東京宇城『道』塾が開催されました。
         (中級第5回/初級 後期第4回)

[2008.10.24]


 去る10月7日(中級 第5回)、8日(初級 後期第4回)、町田市民ホールにて東京宇城『道』塾が開催されました。後期の折り返し地点も過ぎた今回は、今までにも増して「もっと学びたい」と熱のこもった塾生方からのエネルギーが会場に満ちているのが感じられました。

 講義は、塾長のバイオリニストおよび京大アメフト部での指導の様子を写すビデオクリップからスタートしました。多くの塾生が塾長の指導前と指導後のバイオリンの音色の変化を感じたようで、どよめきが起こりました。



仙台 宇城『道』塾が開催されました (第2回)

[2008.10.20]

 去る9月28日、フォレスト仙台において第2回仙台宇城『道』塾が開催されました。今期の仙台『道』塾は今回で最終回。1回目から約半年ぶりの講義となりました。

 講義はまずスライドを使い、塾長のコロラド合気道合宿での指導模様の紹介からはじまり、「守る」ということを中心に進められました。誰でも身体にもともとそなわっている強さが「守る」ものがあることで引き出されることを次々に体験。また同時に「守るぞ」と意識すること、すなわち頭の命令では、逆に身体が弱くなることも検証、体験していきました。
 次々と行なわれる実技・体験から、身体に「気」が流れることによって強くなるということ、そして「気」を身体に流すには日常のあり方が一番大切であることに、塾生は気づかされていきました。


東京宇城『道』塾が開催されました。
           (初級 後期第3回)

[2008.10.3]

 去る9月17日(水)、町田市民ホールにおいて東京初級 後期第3回 宇城『道』塾が開催されました。
 講義前に、宇城塾長が定期的に指導する京都大学アメリカンフットボール部の紹介誌より、水野彌一監督の手記が配布されました。強豪選手を集めた私立有名校に対し、「部員数も経験も体格も関係ない。大事なのは、勝つ『気』があるかどうかである」との、宇城塾長の徹底した「やって見せる」指導と叱咤激励に、水野監督が肚を決めた、その決意がつづられています。
 今回は、この京大アメフト部のお話から講義が始まりました。


大阪宇城『道』塾が開催されました。
     (初級 後期第3回/中級 第5回)

[2008.10.2]

 去る9月9日(火)及び10日(水)、大阪産業創造館において宇城道塾大阪初級第3回、大阪中級第5回が開催されました。

 初級は残り2回、中級においてはあと1回となった『道』塾では、受講者は「やっと心を鍛えることの大切さ、心から気は出てくるのだということが分かった」「道塾で学んだことはすぐに実践できて日常がとても楽しくなります」など、この『道』塾で学んだことを日常生活に活かし、変化、成長しようと、ますます真剣に講義に集中していく様子が感じられました。


熊本宇城『道』塾が開催されました。
            (初級 第1回)

[2008.9.13]

 去る8月27日(水)、熊本県、熊本県立劇場にて熊本初級 第1回 宇城『道』塾が開催されました。

 当日は、九州地方を中心に遠方からは、沖縄・東京からの参加者を含めた65名が受講いたしました。40代を中心に、20代から60代までの幅広い年代層が参加、その多くは、会社経営者や会社役員であるなど、塾長の実践理論が、いかに指導的立場にある方に求められているかが伺われます。
 65名という多数の参加者がいた会場ですが、受講者は、「先生を見ているだけで気迫が伝わってきた」「60名以上いる会場が一つになっているのを感じた」など、目に見えない凛とした会場の空気を感じている様子が伝わってきました。また、開始前に塾長自らもくもくと会場設営の準備をされたり、塾後の懇親会でも、細やかな配慮をされている姿に、道塾だけが講義ではないこと、学ぼうと思えば、塾長のすべてから学べるということを感じ取っているようでした。


宇城『道』塾 特別企画 親子『塾』開催されました。

[2008.9.9]

 去る8月24日(日)、町田文化交流センターにて、特別企画 親子『道』塾が開催されました。
 今、切れやすくなった子供、忍耐力に欠けた子供が多くなったと言われています。ゲームやパソコン、携帯電話が子供たちに及ぼす問題も軽視できません。そうした社会的な問題の原因には、身体感覚よりも頭脳を偏重している現在の日本の教育の弊害、家庭における躾の乱れがあげられます。
 そうした問題をふまえ、昨年より大人を対象にした『道』塾で身体に気を通すことで自らの変化、成長への気づきをうながしている宇城塾長は、「躾の復活が日本を救う」と題し、その躾の具体的な実践と理論を親子ともに学ぶ講座を開催されました。
 第一回目の今回は、29組の親子(親29名、子供39名)が参加、小学生から高校生までが集まりました。



大阪宇城『道』塾が開催されました。
          (初級 後期第2回)

[2008.9.6]

 去る8月18日(月)、大阪産業創造館において大阪初級(後期)第2回 宇城『道』塾が開催されました。

 アメリカコロラド合気道合宿での指導を終え、8月6日にアメリカから帰国されてから、
 一日も休む間もなく全国へ指導に行かれている塾長。
当日も日本熊森協会の会長・森山まり子氏と『道』(158号10月発売)の取材を終えての宇城『道』塾でした。



東京宇城『道』塾が開催されました。
     (中級第4回/初級 後期第2回)

[2008.8.26]

 去る8月12日(火)、及び8月13日(水)、町田市民ホールにおいて東京中級 第4回(8/12)、東京初級 後期第2回(8/13)宇城『道』塾が開催されました。

 中級においても初級においても、まず冒頭には、塾長がつい一週間ほど前に終えたばかりのコロラド合気道合宿での指導とそこでの出会い、出来事などがスライドとともに語られ、世界中から集まった合気道指導者、修行者が、塾長の「気」をどうとらえたかの一端が語られました。



宇城塾長 コロラド合気道合宿2008で指導(2)

[2008.8.19]

 アメリカコロラド合気道合宿での指導を終え、8月6日に帰国された宇城塾長は、わずか一日の休養のあと、東京において、数見道場での指導に始まり野球塾、空手実践塾、道塾での1週間の指導、その合間には、フランスの雑誌の取材、書籍の写真撮影をこなし、また帰阪直後の先週末にはさらに二日間にわたる空手実践塾での指導と翌月曜日には季刊誌『道』の取材で、自然保護団体『日本熊森協会』の森山まりこ会長との対談をこなすなど、実に多忙な日々を送られています。どのような場においても言い訳なし、手抜きなしの、まさに身体をはった塾長の指導は、会う人すべてにやる気と勇気、そして自身を変えるエネルギーを与えるものであることを実感します。


宇城塾長 コロラド合気道合宿2008で指導

[2008.8.11]

 宇城塾長は、去る7月27日より8月3日まで、アメリカ・コロラド州で開催されたコロラド合気道合宿(ボルダー合気会 池田裕師範主催)にて、1週間にわたる指導を行なわれました。

 今回で4回目となる本合宿には、指導者クラスや黒帯を中心に、アメリカ各地はもとより、カナダ、フランス、ドイツ、スイス、トルコ、ベルギーなど、世界各地から約220名が参加。五月女貢先生、池田裕先生、フランク・ドーラン先生といった合気道指導師範と共に、日曜日から土曜日にかけて、通算8回のセミナー指導を行なわれました。


徳島県富岡西高校より
   宇城塾長講演の感想文が届きました。

[2008.7.20]

 去る6月5日、徳島県富岡西高校において宇城塾長の講演会が行なわれました。この講演は、富岡西高校に勤務する、大阪道塾生(中級)小川浩教諭の要請を受けて塾長が特別に行なわれたもので、生徒約750名、教員約50名が受講しました。当日は、塾長の活動を紹介したDVDの放映のあと、塾長の新刊書『気の開発メソッド』にある様々なメソッドを実際に体験してもらいながら、実技中心の形ですすめられていきました。
以下は、受講した高校生と教員の方の感想です。感想からは、講義のインパクトの強さと、高校生が塾長の講演を素直にまっすぐ受け止めている姿勢が伝わってきます。


東京宇城『道』塾が開催されました。(初級 後期第1回)

[2008.7.18]

去る7月9日(水)新百合ヶ丘21ホールにおいて宇城『道』塾 東京初級(後期)第1回が開催されました。

【東京初級(後期)第1回】
 東京初級(後期)第1回では関東一円を中心に、遠方からは宮城、山梨、静岡、愛知、富山からの参加者を含めた58名が受講。定員50名に対し今期の受講を強く希望する方がたいへん多く、調整の上58名の参加となりました。年代は30、40代を中心に20代〜70代と幅広く、また、参加者の職業も多様で、教員、医師、システムエンジニア、自衛官、消防士、農家、国家公務員など、宇城『道』塾への様々な分野の方々からの期待が伺えました。


大阪宇城『道』塾が開催されました。
      (初級 後期第1回/中級第4回)

[2008.7.15]

去る7月1日(火)及び7月2日(水)、大阪産業創造館において大阪初級(後期)第1回(7/1)、大阪中級 第4回(7/2)宇城『道』塾が開催されました。

【大阪初級(後期)第1回】
 大阪初級(後期)第1回では大阪、奈良、京都と関西方面を中心に、遠方からは宮崎、徳島、石川、埼玉からの参加者を含めた48名が受講。年代は30、40歳を中心に20代〜60代と幅広く、また、参加者の職業も多様で、教員、医師、介護士、大学院生、航空整備士、アメリカンフットボールコーチなど、宇城『道』塾への様々な分野の方々からの期待が伺えました。


季刊『道』2008夏号(No.157)
宇城塾長による対談、連載記事が掲載されています

[2008.7.11]

『特集テーマ「肚を据える」』

[対談](1)
 上智大学名誉教授 アルフォンス・デーケン氏と宇城塾長との対談記事「潜在能力を開発し、よりよく生きる」。「死」を見つめて「生」を考える「死生学」を説くデーケン氏はまず、塾長の著書『空手と気』をあげ、塾長の実践哲学とご自身との共通点に感激されています。デーケン氏の生い立ちからくる「死の哲学」と、塾長の武道の「死の哲学」がお互いに深め合う、素晴らしい対談です。


ソウル幹部合宿が開催されました

[2008.7.10]

 去る6月29日、大韓民国の首都ソウルにて幹部合宿が開催されました。
本合宿は、実践塾幹部の結束をさらに高めるため、昨年より開催されているもので、2回目となる今回は、初の海外、隣国の首都ソウルに宇城塾長をお迎えし、開催されました。









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